〝自分〟にできないことも
〝自分たち〟ならできるようになる

LINK
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コミュニティサイト運営・システム開発

新井 孝英さん

1982年2月生まれ、44歳。兵庫県出身、在住。23歳のときに始めたレザークラフトの作品が、コミュニティサイトへの出品で完売したことで、人と人のつながりの価値に気づく。その後、自身でコミュニティサイトを解説し、現在は有料会員数3000人超にまで拡大している。22年からLINKの活動を開始。現在のタイトルは、プライムリンカー。

2026年10月14日 | INTERVIEW

〝自分〟にできないことも〝自分たち〟ならできるようになる

自分の活動量に依存しない収入
時間・収入・人脈の自由

コミュニティサイトの運営やシステム開発を手がける新井さんは、自分自身のビジネスとLINKを〝同じ線の上にある〟と語る。

26年5月「LINKセレモニー」

「私が運営するコミュニティサイトは、交流会やLINEを活用した『スピード型』です。一方LINKは、しっかりと信頼関係を築いた上で、互いに応援し合う『積み上げ型』のビジネスなんです」
1日に15人以上の人々に会いながら、着実に規模を拡大していった自身のコミュニティ。それは、新井さん自身が活動を続けなければ停止してしまうものだった。
しかし、LINKで手に入れたコミュニティは違う。しっかりとした基盤を作り上げることができれば、それが安定的・継続的な収入につながっていくのだ。かし、LINKで手に入れたコミュニティは違う。しっかりとした基盤を作り上げることができれば、それが安定的・継続的な収入につながっていくのだ。

「自分でコミュニティを運営していて、もし自分に何かあったら、家族への収入も途切れてしまうのではないかという不安がありました。しかし、LINKでなら活動量に依存しない、真に自由な収入が手に入ると確信できたのです。人脈、収益、時間――すべてにおける自由を手に入れることができ、愛する家族と過ごす大切な時間を得ることができたのは、LINKのおかげなのです」

「仲間がいるからできることが増えるんです」

人柄を重視するからこそ
チームの団結力が強い

新井さんにとって、LINKとはひと言で言うと〝教育環境〟だ。メンバーがイベントやオンラインセミナーを通して、自己研鑽を続けている。

新たに参加したメンバーもそうした先輩たちの姿に触発され、同じように自己研鑽に取り組むようになる。こうした教育環境の充実ぶりこそが、LINKメンバーの支え合いの土台になっているのだ。

「みんながもっと良くなりたい・良く在りたいという想いに向かって、一生懸命になる。それがLINK全体の一体感になっているし、それに励まされている人も多いのです」

人柄を重視するコミュニティだからこそ、チームとしての団結が強い。それは、これまで会ったことがない人であっても関係ないという。

「会ったことがない人と一緒に一生懸命になれる、これって大人になると意外とできないことなのです。大人が笑顔じゃないと子供たちも笑顔になれない――有言実行の人であるAKI CEOの言葉ですが、LINKのメンバーを見てください。退屈そうな人なんて、1人もいませんから(笑)」

やりたいことを支えてくれる人を
探すのがLINKの本質

誰よりも人と人のつながりを意識し、その価値を信じてきた新井さんは、自身のコミュニティを「爆速・爆笑・爆益」をモットーに拡大してきた。

そして、これを実現できるのは、人と人とのつながりだけだと固く信じている。それは、デジタル時代を超え、AIが台頭する現代においても変わらないという。

「できないことを『できない』と言えるのが仲間です。自分ができないことを頼れる人がいるというのは、成功への大きなチャンスなのです。LINKはそれが実現できる環境なのです」

カメラマンや映像作家、ビジネストレーナー、サロンオーナーなど、さまざまな職種のメンバーが集まるからこそ、1人ではできないこともできるようになる。新井さんはこれこそが、数あるネットワークビジネスの中で、LINKだけの強みだと語る。

「ブランド力がない人でも、みんなが驚くようなスキルを持っていることがあります。そういう隠れた才能を、ブランド力がある人に紹介してもらえるのがLINKです。自分のやりたいことを支えてくれる人を探す――これがLINKの本質だと思います。そして、〝自分〟ではできなかったことが、〝自分たち〟ならできると気づいてもらうことが、一番のやりがいですね」

新井さんの飛躍のきっかけとなった平野さんと、昔からあこがれていたという片野和彦さん(左)

「僕についてきてくれる以上、絶対に成功させてみせる」

 成功体験を作ることが、より大きな成功をもたらす――そう考える新井さんは、LINKが最善の選択になると自信を見せる。

「一度成功体験を得られれば、次もできる! という自信になります。それが繰り返されていけば、成功癖がつくのです。まさにLINKはそのための場所なんです。つまり、LINKに参加している時点で成功しているんです(笑)」

これまでは自身のコミュニティに力を入れていた新井さんだったが、上位タイトルのリンカーを達成したことで、考え方が大きく変わったという。

「リンカー以上になると、名実ともにリーダーです。人に頼られる自分、人の力になれる自分としての自覚と自信が芽生えてきました。『僕についてきてくれる以上、絶対に成功させてみせる』という意識で、これからは参加しない理由が1つもないLINKで、1人でも多くの方に爆速で、爆笑と爆益を届けていきたいと思います」

 

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