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モリンダ ジャパン フォーラムに約1700人参加 特設サイトでAGEの啓発に注力

[ 2014/3/11 ]

モリンダ ジャパン(本社東京、黄木信社長)は1月30日、「2014年モリンダ ウィンターフォーラム 〜This is MORINDA〜」を都内・品川プリンスホテルで開催、約1700人が参加した。
IPC(ディストリビューター)がAGE(終末糖化産物)の啓蒙活動を通じてビジネスを拡大する施策を発表したほか、新製品3品目を投入することを明らかにした。

冒頭、米モリンダインクのジョン・ワズワース社長が登壇。
「体内のAGEの値を低減させることで、私たちの最大の資産である健康を維持できる。皆さんはAGEの認知拡大における開拓者だ」と参加者を激励した。
AGEとは「終末糖化産物」の略称で、老化の進み具合を判断する指標になるとされる物質。
食物から取り込まれるほか、体内でも主に糖分とタンパク質から形成されるという。
ワズワース社長は、「本社の創業者たちの情熱はいまも生き続けている。そして私たち経営陣は、いつも皆さんと一緒にいる。モリンダに関わるすべての人々は1つの家族だ」と呼びかけた。

(続きは、月刊ネットワークビジネス2014年4月号 でご覧ください)
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