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赤塚 愛用者実績明らかに 家庭向け15万世帯に普及

[ 2009/9/28 ]

 植物の生育促進を高める技術「FFC」を活用した健康食品や化粧品、活水器などを販売する赤塚(本社三重県津市、赤塚充良社長)は9月1日、東京都内で会見し、同社商品の愛用者実績について、健康飲料『パイロゲン』や『スキンケア商品』、『FFC元始活水器』など一般家庭向け製品が約15万世帯に、業務向け製品が829社に達していることを明らかにした。
 会見は、8月24日・25日の2日間、東京国際フォーラムで開催した「FFC国際フォーラム2009」で明らかにした、ハーバード大学との研究成果の発表内容や、同グループの企業の認知度を高めるため開催したもの。業界紙など約20社のマスコミ関係者が参集した。
 赤塚社長は冒頭のあいさつで「FFC製品は使ってもらわないと分からない。このような場所を設けてもらい今日はやっとスタートラインに立つことができた。多くの記者に集まっていただき感謝している」と話した。
 続いて、赤塚植物園の赤塚耕一常務取締役が、「FFC国際フォーラム」で明らかにした「FFC研究学術発表概略」について説明。そのほか、ハーバード大学アジアセンターでマネージャーを務めるジョン・ミルズ氏から届いたビデオレターを披露した。
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