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雑誌連動企画 : トップリーダー16人が語る「私の転機」
投稿日時: 2007-04-11 13:24:21

トップリーダー16人が語る「私の転機」
※詳しくは、月刊ネットワークビジネス2007年5月号をご覧ください
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1)ナチュラリープラス 井上 順平位さん

『人の言葉も自分の言葉も転機のきっかけになる』
井上さんの経営していた会社は2001年、多額の負債を抱えて倒産した。 「その後の人生の選択として考えた道は3つありました。サラリーマン、保険の外交員、そしてネットワークビジネス。この中で対人関係を苦手とする僕に最も不向きだと思った道はネットワークビジネスでした。しかし、最も成功する可能性が高いのもネットワークビジネスだと考えていました」 そんなとき、井上さんをこの世界に飛び込ませたのは、ナチュラリープラスのトップリーダー、池松耕次さんの一言だった。

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2)外山 プラチナ代理店 桧垣 峰子さん

『信じるから失敗もある。けれど、信じるからこそ成功がある』
ビジネスを“一点集中”にしたことで人生を180度変えた桧垣さん。 「私はすぐに人を信じてしまう性格なんです。多額の借金を抱えたのも人を信じてローンの名前貸しをしてしまったから。そして外山で何千万という年収を稼ぐことができるようになったのも人を信じたからです」 「『パートをしながらでは稼げない。一点集中でやれば人生は変わる』、誘ってくれたアップの方にそう言われました。私は貧乏から抜け出すためにこの言葉を信じたんです」

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3)日本ユサナ ダイヤモンド・ディレクター 谷 紀一郎さん

『多くの人生経験が転機をつかむ糧となる』
「もしも30歳代でネットワークビジネスを始めていたら、今のような成功はしていなかったでしょうね」 現在59歳の谷さんが、初めてネットワークビジネスにかかわったのは54歳のとき。なぜか? それは自身の人生に多くの壁があったからだ。だからこそ、確実なビジネスを進められる判断力をも養うことができたのだ。 45歳のとき、バブルが崩壊し20億円の負債を抱えて倒産。「もう死んでしまおうと思ったとき、『お前は生きていろ』という声がフッと聞こえてきたんです」
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4)ナチュラリープラス 浅羽 勤さん

『逃げ道を捨てたとき、そこからが真のスタート』
「6年もかけて本気で取り組んだはずのネットワークビジネスで残ったのは、700万円の借金でした」  その結果、浅羽さんはサラリーマンへ戻ることを決意した。「でもなかなかいい仕事は見つからない。そんなときに、以前のネットワークビジネスで顔見知りだった坂井正人さんに会う機会がありました」 そして、坂井さんは就職情報誌を見る浅羽さんに何気なくこう言った。――いいよね、浅羽さんは。僕はサラリーマンをやろうたってできないんだよ――

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5)ネイチャーケア・ジャパン エグゼクティブ スーパーバイザー ディストリビューター 浅野 桂子さん

『水泳があったから実現できた自然体人生』
浅野さんの人生の転機は大きく2つあった。ひとつは、オリンピック候補に選出されながらも出場できなかったこと。そしてもうひとつ、ネイチャーケアに出会ったこと。その浅野さんは、常に明るくポジティブだった。 「オリンピックの選考に落ちたときも、落ち込んだりはしませんでした。もしもオリンピックに出場していたら、また違う人生を歩んでいたでしょう。そして、ネイチャーケアに出会うこともなかったかもしれませんね」
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6)ザンゴ 100Kプレミア 長谷川 春江さん

『ゼロから一人でできたのは自分しかいなかったから』
アメリカへ移住したこと、ご主人が貿易業だったこと、それを通じてザンゴを知り、ザンゴの役員と会えたこと。これらの偶然がうまく積み重なって、普通の主婦だった長谷川さんは、トップリーダーへと躍進することになった。 「正直、このビジネスを知らずに、ゼロからスタートしたからここまでできたんです。女性って結婚すると家族のために生きて夢を持つことすら忘れがちですよね。私もそうでした。でも今は、ゼロからやってきたという自信がありますし、このビジネスで大きな夢も持てるようになりました。」

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7)フォーデイズ  トリプルスターディレクター 赤城 九二子さん

『人の言葉も自分の言葉も転機のきっかけになる』
「50歳という年齢を迎えるころには、社会にかかわりながら人の役に立てるようなことがしたい、そう思って常に模索していました」 フォーデイズに出会うまでの20年間、専業主婦だった赤城さんは、視野が狭くなること憂い、主婦からの脱出を追い求めていた。「家族や私自身の体験から、さまざまな健康食品を試したりセミナーを聞きに行ったりと、常に新しい情報には興味を持つようにしていました」 そんなときに出会ったのがフォーデイズだった。

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8)タヒチアンノニインク ブラック・パール 荘司 エリコさん

『成功への転機は、自ら考え、作り出すもの』
「ネットワーカーというのがイヤだなと感じていました。それまでは専業主婦でしたから、紹介できる知り合いもいないし、なんとなくカッコ悪いなって」  このネックについてじっくり一晩考えた結果、荘司さんは自分らしいビジネスの方法を導き出した。「大人になればみんな人間関係は希薄なものになる。主婦だけじゃないと思ったんです。条件はみんな同じ、だからやる価値はある。ネットワークビジネスがカッコ悪いと思うならカッコいいものにすればいい、信用をつければいい、そう結論を出したんです」

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9)シナジーワールドワイド ジャパン パールエグゼクティブ 本田 政暁さん

『強い思いがあるから夢へ向かう直感を生む』
本田さんが25歳のとき、おカネに関する強烈なカルチャーショックを受け、成功者になることを決意した。「医者の友人の結婚式の2次会で開催されたビンゴ大会でのこと。ある人に向かって、みんなが『小切手を切れよ!』と言い出しました。その人の財布には、100万円以上の現金が入っていたんです」 自分と同い年くらいの人間が、小切手を切れるほど稼いでいるという現実にショックを受けた。「そのときすぐに、お金を稼ごうと決意しましたよ。その後の飲み会では、みんなの前で『成功者になる!』と宣言までしました」

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10)ライフクエスト・ジャパン 岡田 麗子さん

『苦しみを楽しさに変えるビジネス』
「製品は良くて当たり前、人を大切にする」。ライフクエストに出会って、この簡単な言葉が表す深い意味が分かりました。本物のネットワークビジネスや製品に出会い、この仕事の本当の素晴らしさをアンソニー・ディアズ社長自身の体験から教えてもらうことができました。
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11)スターライズ ダイヤモンド 遠矢 純則さん

『みんなの笑顔が原動力となる』
スターライズと出会ったきっかけは、ゼネラルマネージャーの岩見優則さんからの1本の電話。会社の理念を聞き、岩見さんが見せてくれた実験で『オールインワン+』が環境に優しい洗剤であることが分かり、とにかく驚きを感じたんです。そして、人生が180度変わりました。

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12)日本ベスト 統括総販社 公庄 直人さん

『喜びも悩みも、すべてが転機』
私の成功への転機となったことはいくつもありました。日本ベストという会社に出会えたこと、真剣にこのビジネスに取り組もうと思えたこと。もちろん、こういった良いことばかりでなく、挫折を感じたこと、人を傷つけてしまったこと、逆に人に傷つけられたこともありました。それらすべてが私の転機の一つひとつなのです。

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13)フォーライフ・リサーチ・ジャパン ゴールドインターナショナルダイヤモンド 新城 忠さん

『50歳で感じたビジネスの可能性』
今から10年前、50歳を目前にして職を失いました。そのときに出会ったのが外資系ネットワークビジネスでした。1年半頑張り、100万円の月収も得るようになっていましたが、その会社のプランに難しさを感じて断念したのです。とはいえ、50歳を過ぎても100万円以上の月収を得られる、ネットワークビジネスの可能性をしっかり理解していました。

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14)リンクス グランドマネージャー 森 毬惠さん

『サロンオープンが事業としての証』
私はもともと、ネットワークビジネスをこれからの時代に合った継続性・将来性のある事業として捉えていました。そこで、ビジネスの拠点となるサロンをオープンさせたことで、さらなる成功への転機になりました。サロンは仲間が集まる憩いの場。商品説明会やミーティングなどはもちろん、商品の試食や試飲、無添加・無農薬の食品を使った料理教室なども開催しています。

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15)FLPジャパン・リミテッド ☆SPCM 大島 知佳子さん

『真の愛を感じた心の転機』
母がガンで入院していたとき、信頼のおける知人から紹介されたことがFLPとの出会いでした。 以前からいろいろなネットワークビジネスの商品を勧められてはいました。けれど友人の多い私の人脈を頼りにしているようで、すべて断ってきました。ところが、FLPは違ったのです。紹介者は私の母のことを思ってくれ、愛を感じたんです。だからこそ、FLPの商品と会社に興味を持てたのでしょう。

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16)シャッフル ゼネラルマネージャー 本多 早欣さん

『自分が変われば世界は変わる』
自分が変われば世界は変わるんです。このビジネスで誠実に真剣に生きている熱のある人を集めるには、自分が変わるしかありません。自分のために真剣だからこそ、後で振り返ったときには人のためになっているもの。こうして他人に甘えない自立した人たちの「感謝」を持った心が組織化されたとき、本当の意味の和が生まれると思ってます。

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